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福利厚生代行(オフィスの置き本)サービスの仕組み

OfficeBook【オフィスブック】の提供する「オフィスの置き本」サービスは、公共図書館(ビジネス支援図書館)を利用することで「レンタル型の社内図書館・本棚」を簡単に作れるオフィスの福利厚生代行サービスです。

オフィスの置き本サービス「オフィスブック」の仕組み

本の購入費用や初期費用などは一切かからず、ご利用いただいた分の図書館の法人利用の代行サービス料が発生します。

読書によって福利厚生を充実する企業としては、ご担当者様の選本や購入の手間や書籍コストなど、様々な手間・コストが省ける上に、欲しい本をリクエストすることも可能です。

当社では企業と公共図書館の懸け橋となる新しい福利厚生サポートの形を実現し、「企業の福利厚生ニーズ」と「図書館のビジネス支援」のマッチングによる価値を生み出します。

 

《当サービスの特徴‼︎》

①同社独自の基準を設定した「選本」、年間80000冊近く出版されている本との出会いは一期一会です。その中でも従業員の皆様が読みやすい、読んで身になる、そんな本をリクエストを元に独自の基準でお選びします。

②書籍購入ご担当者様のご負担を軽減する「図書館の利用代行サポート」、ご担当者様の人的コストや書籍購入のコストをなくし、かつ質の高い社内図書環境を保持しますので、高い費用対効果が見込めます。

③従業員の皆様の読書意欲を向上する「ブックレビュー」、レビューを見て読んでみたいと思った本が社内本棚に届いていますので、すぐに本を手にとってご覧頂けます。