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おすすめ・注目のビジネス書ラインナップ

おすすめピックアップ

なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉

筒井美希/著 エムディエヌコーポレーション 定価2,160円 (2015.07.31発売)

デザインについての必要な基礎知識や概念、ルールなどを図やイラストを用いてビジュアルでわかりやすく解説している「目で見て楽しむ」形にまとめた一冊。楽しみながらデザインを学ぶことができ、納得できる内容が盛りこまれています。

仕事も人間関係もうまくいく「気遣い」のキホン

三上ナナエ/著 すばる舎 定価1,512円 (2014年2月4日発売)

元CAが、「誰からも好かれる気遣い」のコツを教えます。「気遣い」は、相手の気持ちを少し想像すること。年齢、性別に関係なく「ちょっとした一言」「見た目」「気持ち」「声」など、「小さな気遣い」をすることで、仕事も人間関係もうまく回り出すと言います。「気がきく人」に生まれ変わって仕事に取り組んでみませんか。

人を操る禁断の文章術

メンタリストDaiGo/著 かんき出版 定価1,512円 (2015年1月21日発売)

メンタリズムとして活躍するメンタリストであるDaiGo。そんな彼による読み手の心をつかむ「メンタリズム文章方法」を紹介。相手の気持ちを先回りして読み取り、想像する力を刺激する書き方のテクニックおよびその裏づけを心理学的見地から説明。人の感情を揺さぶる引き金や文章の応用テクニックを大公開。

心配事の9割は起こらない: 減らす、手放す、忘れる「禅の教え」 (単行本)

枡野俊明/著 三笠書房 定価1,512円 (2013年8月22日発売)

禅僧であり、大学教授、庭園デザイナーとしても活躍する著者が、悩みの遠ざけ方や人間関係がラクになる「人生のコツ」を指南します。禅の教えから「比べない生き方」「いまに集中する」など「自分を大切にすること」を説きます。競争から離れる考え方や良縁のつくり方など、日々の悩みや息苦しさから解放される一冊です。

何を書けばいいかわからない人のためのうまくはやく書ける文章術

山口拓朗/著 日本実業出版社 定価1,512円 (2016年3月25日発売)

何を書いたら良いかわからない。そんな悩みを文章作成のプロが教えます。メールや論文、企画書や社内レポートなどあらゆる文章を上手く素早く書くことができる定番の一冊。読んだその日から実践できる文章の上達方法を5つのステップに沿って伝授します。

手書きの戦略論 「人を動かす」7つのコミュニケーション戦略

磯部光毅/著 宣伝会議 定価1,998円 (2016年4月23日発売)

店頭やウェブなど「接点」を意識し、双方向のやりとりを重視するコミュニケーション戦略について体系的にまとめました。コミュニケーション戦略を「人を動かす戦略」「心理工学」ととらえ、ポジショニング論、ブランド論など7つのアプローチについて、歴史的な変遷を把握し、新しい手法や価値基準が増えた状況も解説します。

マンガでやさしくわかるアドラー心理学 人間関係編

岩井俊憲/著 星井 博文/シナリオ制作  サノマリナ/イラスト 日本能率協会マネジメントセンター 定価1,620円 (2015年8月23日発売)

アドラー心理学をマンガで解説するシリーズ3冊目で、人間関係に特化したもの。30年以上、6000人のクライアントに接し人間観察を続けてきた著者ならではの裏付けと自信をもとに書かれています。アドラーがライフタスクと呼んだ人生で直面しなければならない課題を物語にしてわかりやすく解説。人間関係の悩みに役立ちます。

すべての人に知っておいてほしいデザイン・レイアウトの基本原則

大里浩二/監修 エムディエヌコーポレーション 定価2,700円 (2011年8月25日発売)

紙メディアでのデザイン・レイアウトについて、文字・写真・図版・配色のデザイン技法と、出力・フォント環境などの基本的な知識を網羅。伝統的なデザインやレイアウトの技法から、コンピューター関連の環境変化に影響される出力やファイル形式、データ作成の最新知識まで、多くの仕事で役立つ見せ方の基本を学べます。

ノンデザイナーズデザインブック

Robin Williams/著 小原 司・米谷 テツヤ・吉川 典秀/訳 マイナビ出版 定価2,354円 (2016年6月30日発売)

18年間売れ続ける、デザインの基本書の第4版。プロでなくても、わかりやすくかっこいいデザインをしたい人へ送る。基本的な4つの原則を学べば、わかりやすいプレゼン資料や読みやすいデザインを作成することも簡単です。仕事や学習でのデザインやレイアウトに役立つ一冊。